お昼はチーズ入りお好み焼き!チーズが入っているだけで味が全然違う

今日の昼飯はお母さんの作ったチーズ入りお好み焼き。

常に昼飯は残り物のご飯を温めて取るか、自分でラーメンやうどんを食することが多い。

今日は納豆ご飯というサラダで済ませようとして台所に向かうって、母体が珍しく作っている。

基本的に夜更けご飯を作ってあとは好きなものを好きな時間に食べてね!という気分なので、サプライズ。

お母さんの料理は胃腸八分目を守って作られているので沢山は食べられない。現役を考えて薄味が狙い。そういう気分をもちましていらっしゃる。

少し物足りないということもあるけど、薄味が好きなので喜ばしい♪

今回のお好み焼き、お母さんの料理としては珍しい。お好み焼きといえば、小さい頃から父がぐっすり作ってくれたので父の料理というイメージ。

ツール材がキャベツだけで偽りに合わせたマヨネーズと醤油がかかって加わる。あるいは、ネギの結果状況はキャベツにネギが現れるのが父のお好み焼き。

今日、お母さんが作ったお好み焼きは、タレが父そっくりに復古されている。ツール材は蟹かまぼこ、キャベツ、ネギ、水菜、えのき、じゃがいも、チーズというてんこ盛り。

チーズを押しなべて使わない家で育ったのに、料理ゼミナールの影響で3ヶ月前から頻繁にチーズを使うようになった。

チーズが入っているだけで薄味もまったく物足りないなんてことがないし、美味しくておかわりしたくなる。

チーズの入ったハンバーグとかチーズ入りパスタとかをPRで見て、以前は美味いのかな?ってヒヤリングだったし、ファミレスをめぐってもチーズ入りだけは避けていたのに、今になって良さがわかるようになってきた。口内フローラをガッテンで紹介していたって

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